ANA国内線【PR】
思いもよらない高価なイメージブランド(S水ハウス)から、建売と言えども新築一軒家を買うことを考え始めた私達。
多少、私の親に援助してもらうことを考え始めました。



もらった資料の15くらいの平面図から(私はペーパーだけど、インテリアコーディネーター資格取得者だし、夫も壁屋さん勤務経験者だから、図面は多少読めるのです)気に入ったものを、3つ選びました。
(建売だけど、まだ建築中だったので)

・・・3つとも全部、リビング階段、もしくはリビングを通らないと玄関、階段を行き来できない間取り。
中でも、1番気に入ったのがつい最近「昔こういうの好きだった」と思い出したリビングが吹き抜けのものでした。


More
# by ayaohouse | 2008-03-11 15:56 | 縁を感じたこと
一般的に、S水ハウス=高価、なイメージがある。
私もそう思ってた。
でも、色んな方面から調べるうちに、


 S水ハウス製品は、高価だけれども、それは他社の「(特に構造上の安全に関する)オプション」を標準装備とするため


ということがなんとなくわかってきた。
。。。要するに、他社で安全を確保するために「これとこれとこれは、オプションつけるとこんなに値上がりします」と言われるところを、最初から「標準装備でこれだけになります」と言われるようなもの、として考えるようになってきた。
安心を買うというか、保険つきみたいな感覚。

# by ayaohouse | 2008-03-11 15:34 | きっかけは・・・
あるとき、Sまい塾でお世話になり、親しくなった事務員さんの居る住宅展示場へ見学に行きました。

そのときに、なんとなく「Y駅付近で探してるんだけど・・・」と相談してみたら、「あの辺は高いですよ。」の意外な答えが返ってきました。
私の中で、田舎=安価のイメージがあったのに、そこはここ数年でもとても開発が進んでいて、都市圏に近いことに加え、商業・工業面に凄く凄く進化していたから、当然と言えば当然かも。
ただ、「駅すぐの住宅地」の割には、歩くにはちょっと遠いんでない?というのがネックではあったので、あきらめることは簡単でした。

そこで、「それよりもこっちの方が・・・」と薦めてもらったのが、後で私達が買うことになる建売住宅のある団地でした。
駅のすぐそば(チラシには、「駅が玄関」とだけ書いてあるくらい、「徒歩何分」の表示もありません。)だし。と。

ただ、私の中で唯一のネックは、「旦那の実家から徒歩圏内」だということ。
これには参りました。
まさかそんなところを考えるなんて思っても居なかったから。
こんな私の嫌がりを、旦那は「嫌われてるわけでもないのに、そんなに嫌がるなんて、俺の家族をそんなに嫌いなのか。」と理解を示してもくれませんでした。

一晩考えて思い直せたのは・・・

More
# by ayaohouse | 2008-03-11 15:19 | きっかけは・・・
数年前、住宅展示場めぐりをしたとき、一番熱心に話してくれた営業マンが居ました。
Mホームの。。。名前は失念。
随分若い(20代前半)のに、私達との共通点を見つけては、積極的に話してくれました。

他にも、いくつか見てまわったのですが、冷やかし(気分であったのは否めませんが^^;)客と見て取れたのか、チラッと見ただけで近寄っても来ないところ、話をしてみて、現実的に予算も組めそうにないと感じてフェイドアウトしていったところと、さまざまでした。

中でもDハウスでは、背が高い(私好みの眠そうなたれ目(≒花田勝氏))のにな~んか裏がありそうで好きになれそうに無い営業マンは、案の定、その後2,3度連絡をもらいましたが、その後何の音沙汰もなくなりました。
(その後、私達も忘れてしまっていた1年以上も後、(別の会社とマイホームの契約したホントに直後)に突然電話してきて、「どこのメーカー?」「場所は?」と聞いてきたけど、マジしつこかった。こんな会社と契約しなくてホント良かったと心のそこから思いました。
あまりしつこかったし、クレーム=ある意味会社のためになることも知っていたので、何も言いたくありませんでした。)

前述のMホームの営業マンは、月に1度以上は情報誌を持参してたずねてくれたし、私達は土地から探していたので、その情報も教えてくれたりしました。
夫と私の中で、「(工務店と悩んでたけど)メーカーで建てるなら、彼の担当で」と決めていました。
Mホームでは、家が建った後(アフターサービス)も安心してもらえるように、転勤は無いとの事でしたので、それも魅力的でした。

なのに・・・ある日突然、「担当が変わりました」と見ず知らずの人から連絡がありました。
辞められた訳ではなかったようなので、私の中で、「見込み客から外されたのか・・・」と、Mホームに持っていた「縁」みたいな気持ちがさ~っとひいていくのを感じました。

感じてはいたのですが、次の担当者が、前任者よりもっと積極的に土地情報などを持ってきてくれることを嬉しくも思いました。

ある日、「僕も多分居ると思います。」と言って置いていかれた「建設途中現地見学会」のチラシを元に、見に行くことにしました。

主人は、「車が無いととても不便」な場所にずっと住んでいたのですが、電車もバスも駅はすぐそばに住んでいた私(=私の実家へ帰るには、駅に近いのが外せない)としては、どうしても気になる場所だったので、余計興味がありました。



More
# by ayaohouse | 2008-02-17 15:52 | きっかけは・・・
すまい塾(やっぱり大好き参照)へ行った事は、私の好奇心を満たして終わりました。

しかし、すまい塾は、それだけで終わり、ということではなく、講座終了後の今も2ヶ月に一回程度の頻度で、公開講座のお知らせが届きます。
すまい塾直後、「卒業旅行」みたいに(なんと大げさなと思ったけど)「夢工場」へのお誘いがありました。

夢工場とはイワユル「S水ハウス」の製作過程・・・とは違うな~、構造体や造作材など、お家が建ってしまってからじゃわからないこと、または防犯や暑さ寒さ対策、はたまたよくある「地震体験」など、1日見て回るお家のテーマパーク的なものです。
(注:お昼は無料で。。。とのことでしたが、お味は・・・期待してはいけないかもしれません。)



More
# by ayaohouse | 2008-02-13 22:33 | きっかけは・・・
< 前のページ 次のページ >